憂愁の紳士の芸術館

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help リーダーに追加 RSS BGM最終作品『平穏な日』

<<   作成日時 : 2007/12/15 01:43   >>

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最初の頃は少しだけBGMを制作していました。
『天の川』はその典型です。
イージーリスニングには殆ど関心が無く、もともとクラシックやそれ以前のバロック音楽が好きなので、これから作ることはないと思います。

『平穏な日』



大した曲ではありませんが・・・朝起きて、窓を開けたら青空の下、鳥たちが飛んでいる・・・。今日も争いごとなど無く、みんな幸せに暮らしている。そんな平和な毎日がきて欲しい・・・そんな願いが込められています。

昨年音楽を始めて、それも断続的にあまり携わっていないので、作曲技術が未熟なため、「古典」という意味での「クラシック」の形式はマスターしておらず、ソナタすら今のところ作れませんが、いずれ説得力のあるものを作れるようになりたいものです。

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コメント(3件)

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さわやかな感じがいいですかね!
こんなリズムカルな曲も悪くないですよ。
もう作らないかもとか言わないで・・・
僕はジャンルを越えて聞きたいですね。
まぁ、こだわりがあるからそうも行かないんでしょうけど。
フラット
2007/12/16 01:03
これからは楽器による実演を想定した曲を作りたいと思っています。ソナタが作れるようになれば、ピアノ伴奏による歌曲を数曲。
可能であれば協奏曲、目標は交響詩でしょう。
交響詩といえばスメタナの「わが祖国」やホルストの「惑星」は有名ですね。
まず、楽曲の構成や使われる調性についての理解が必要です。
黄昏の詩人
2007/12/16 17:29
音楽サイトでのデビュー作は、標題のついていない『感傷的な主題と展開』・・・これは思ったより聴いてもらえました。
もっともコメントが多かったのは『思い出』
典型的なBGM作品といえば、『天の川』。
描写音楽『黄昏』『月夜に』・・・
特に標題音楽にこだわっているわけではありませんが、今のところ標題音楽が多いですね。
黄昏の詩人
2007/12/16 17:54

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